中国で、とうとうお金が爆発する : はちま起稿4 名前: 名無しさん@12周年 投稿日:2012/02/07(火) 18:07:40.90 ID:x41Oe8qz0 [1/9]
チャイナボカンシリーズ
中国爆発実績リスト 2/7付
本日の爆発:お金~~~~~~~まあ世界的にもままあること~~~~~~~~
ガス管・爆竹工場・炭鉱・石油パイプライン・石油工場
飛行機・タクシー・教習車・偽ヨタ車・バス
手作りの携帯バッテリー・爆弾・爆竹で車と家に引火~~~~~~~珍しいが理解できなくはない~~~~~~~~
肥溜め・タイヤ・圧力鍋・湯沸かし器・強化ガラス式ガスコンロ
マンション・住居ビル・プラスチック工場・厨房・ボイラー
バキュームカー・偽新幹線の電源BOX・五菱汽車製のワゴン車
花火爆発、次々に打ち上がる・手榴弾・オフロード車・ライター
山積みの電池・テレビ、冷蔵庫、電球が爆発、家電製品も次々と炎上~~~~~~~~~どうしてこうなった~~~~~~~~~~
ゆたんぽ・偽iPod・携帯・電気あんか・液晶テレビ
温水便座・TV・IH調理器・冷蔵庫・洗面台・ネカフェ・ローソク
タクシートランク・豆乳製造機・マンホール・下水管・道路(二度)
PC用電源・冷蔵庫・地面・スイッチを入れてないレンジフード・
ニセ省エネ電球・ポット(普通の魔法瓶)・下水道・銀行・給油直後の車
車のボンネット・iPad・カーエアコン・電球
デスクトップ式パソコン(スペインにて)・誕生ケーキのローソク
マンション100世帯で家電が同時に爆発・いとこ~~~~~~~~~もはや何がなんだか~~~~~~~~~
飛び降り自殺中のおっさん・盗難防止「自爆」装置
うどん屋・風邪薬・椅子・マントウ蒸し器・裁判所・脱水機
UFO・空気が爆発・肛門・やかん・洗濯機
電球・PCやオーディオ、電子レンジ、冷蔵庫など連続爆発
「水素」がつめられた風船25個・電気メーター、30分後に配電盤
スイカ・拾った懐中電灯・豆板醤・トマト・シャワールームのガラス戸
ガラステーブル・ジュース・小川・客の不満
未来からやって来た洗浄剤(販売店で抗議中にまた爆発)
■高校生の頃、趣味で文芸同人誌の編集をした。僕は編集長だ。ただし、長といっても偉くはない。編集をしたのは僕一人だ。執筆を頼んだのは4人。皆頭が良さそうだったし、実際良かった。話も面白かったし、本も良く読んでいた。それで小説か、エッセイを頼んだのだ。皆、引き受けた。これで僕は編集が出来るぞと思ってウキウキした。レイアウトシートなども用意した。だが、すぐに問題が起こる。
■書かないのだ。誰も書かないのだ。一人もだよ。書くっていったのに。そんなのあるか。勿論、催促をする。いったい、いつになったら書くのか。すると皆、ハンでついたように同じ事を言うのだ。
「・・・書けない」(ため息をハァ、とつく)。
■だって打ち合わせをしたじゃないか。自信満々に内容を語ったじゃないか。ある一人などこうもいったはずだ。「もう、すべて頭の中にある。あとは書くだけさ」 でも、書かないのだ。一行も書かないのだ。なんだかんだと言い訳ばかりして結局一人も書かなかった。
■それで仲の良かったNに頼んだのだ。Nなら何とかしてくれると思ったのだ。Nは「小説などあまり読まないし、文章なども書いたことはないがまあ何とかしよう」と言い、2週間で50枚ほども書いてくれた。同人誌は、結果的にNの個人誌になったわけである。
■本が出来上がると執筆予定だった4人が現れて、Nの書いた文章をボロクソに批判した。曰く、Nの書いたものはある著名な小説家の文章に良く似ている。スタイルだけ借りた、志の無い駄作だと言うのである。
■僕は、こいつらはなんだろう、と思った。なんなんだよお前らは。
■4人の指摘は確かに当たってはいたのである。Nには書きたいモノなどなかったのだ。それはそうだ。だって僕に頼まれて仕方なく書いたのだから。だからある作家のスタイル-文体など-を借りて、内容はともかく、体裁だけはそれらしいものをと、形だけ、とにかく書いたわけである。それはまあ、僕にも分かった。
■しかしだからと言ってお前らはなんだ。
■きっとこういうことである。奴らは傑作を書こうとしたのである。 このオレ様が書くのであれば、その作品は大傑作以外にあり得ない、と鼻息も荒くだが平静を装うためコーヒーなどすすり書き始めたはずなのである。 一行書き、一枚書いてみる。 読み返す。陳腐である。おかしい。書き直す。読み返す。凡庸である。頭の中にあったときは世紀の大傑作だったものが、実際に書いてみるとコレは・・・という代物にしかならぬ。がっかりだ。こんなもの人目に晒すとバカにされてしまうかもしれない。何より自分が許せない。傷つくぞ、プライドが。悪夢である。
■で、その悪夢から逃れる素晴らしい方法があるのだ。書かなければいい。そして人の書いたぼろぼろの作品をバカにして心の平穏を取り戻すのだ。 バカ者だと思った。このばかめ。
■10年振りにNから連絡があった。小説家になれそうだというのである。ほんとかよ。夏くらいに文芸誌に短編がのるはずだ。なんと感動的な話だろう。
■最初Nには書きたいものは無かったし、書く技術もなかった。ソフトも、ハードも無かったということだ。だが必要に迫られて、ハードだけをどこかから借り受けて、ソフトの無い作品をでっちあげた。そして何作か書く内に、書きたいものが出来た。ソフトが出来たわけだ。だが、ハードはまだ借り物だ。まあでも兎に角書いてゆく。そして10年が経ち、いつの間にかハードも立派に自分製になっていた。自分の技術で、自分の言葉を書く、プロの物書きだ。おめでとう、N。
架空畳ブログ・ジュラ記 (via perm-orange)
2011-05-03
(via quote-over100notes-jp)
(fumitonから)
325 名前:名無しさん@12周年 :2012/01/15(日) 17:48:03.35 ID:xVM9ZKmd0田中防衛相 「素人ぶり」を露呈…武器の“使用”と“輸出”を混同 (via mug-g)国会でヒゲの隊長の無双に期待だなw
この無能をどう料理するか見ものw
332 名前:名無しさん@12周年 :2012/01/15(日) 17:49:08.64 ID:1fyRzqEJ0»325
隊長は頑張ってるんだけど、何聞いてもまともに返事帰ってこないから
ちょっと不憫なんだよね、、、
367 名前:名無しさん@12周年 :2012/01/15(日) 17:53:44.98 ID:xVM9ZKmd0»332
そうなんだよな、まず馬鹿どもは隊長の話す用語がまったくまからない。
兵站ってことばを知らないんじゃあ、話にならんw
381 名前:名無しさん@12周年 :2012/01/15(日) 17:56:01.95 ID:xcyEZ5/y0»367
「食糧と弾薬は現地調達!」とかいうことを平気で言うのが、
この国の有権者のレベル。
プロでやってる政治家を責めるのもいいが、
民主国家の国民として、政治リテラシーの低さをまずなんとかしないといけないんだよね
406 名前:名無しさん@12周年 :2012/01/15(日) 18:01:03.07 ID:xVM9ZKmd0»381
国民の政治リテラシーが高かったら民主党政権なんかできてないなw
昔の偉い人が言ってたよ「素人は戦略を語り、プロは輸送と補給を語る」と。
民主党は戦略ばかりで運用を全く無視した素人集団。
736 名前:名無しさん@12周年 :2012/01/15(日) 18:55:13.65 ID:ehRgg6J40»381
ハンニバルのアルプス越えか!
35 名前:名無しさん@12周年 :2012/01/15(日) 14:22:57.75 ID:Tfl3Pp/m0【広島刑務所脱走】 近所に住む女性(62)「会見で謝ったくらいでは許されない」 (via mug-g)しかし 田舎につくったほうがいいとは思うけどね。刑務所は。
常勤の医者もいるんだろ?なり手がすくないんだろうけど。
過疎地域の病院+刑務所ってしたほうが全体としてコストをさげられるんじゃないの?
ま、コストだけなら中国に刑務所を外注して満州あたりにつくって中国人に管理させたほうがいいんだろうけどw
352 名前:名無しさん@12周年 :2012/01/15(日) 17:38:44.24 ID:JSoHsCTQ0»35
作ったあとに周辺が発展したらどうしようもないだろう
広島刑務所って1888年から今の場所にあるんだぞ
回転寿司で、一周回るごとに10円ずつ安くなっていくお店とかあったら行ってみたいな。「この皿は今80円か。よし、あと一周待って……あーっ!あのオヤジに取られた!」みたいになってすごい楽しそう。取るタイミングの駆け引きが熱い。Twitter / @ワタル (via hcm-pri)
(出典: noplans、jinakanishiから)
友達の親父さんの話なんだけど
親父さん鈴鹿サーキットで警備員やっててある日黒塗りのハイヤーがゲートに来た警備員の親父さん「通行証お願いします」
黒塗りの運転手 「関係者だ」
警備員の親父さん「デスから通行証を」
黒塗りの運転手 「だから関係者だといってるだろう」
警備員の親父さん「関係者でも何でも通行証を提示して頂かないとお通しできないことになっているんですよ」
黒塗りの運転手「・・・(不満そうに)」すると黒塗りのハイヤーの高部座席から声が
「通行証を忘れてきたのは我々のミスです、今日は引き返しましょう」
こうしてハイヤーは帰っていった
数日後警備会社にあの本田宗一郎から手紙が!「貴方のようなちゃんとした方が警備してくださってることを心強く思います」
的なこと書いていたそうで警備会社は騒然
親父さんが追い返したのはあの本田宗一郎の車だったわけで警備会社も大慌て
親父さんは本田宗一郎を追い返した伝説の男となった
ただ本田宗一郎の手紙は大変好意的だったので無論処分無しその後も親父さんはその警備会社に勤めれることになった
そしてまたその後鈴鹿サーキットにあの車がやってきた警備員の親父さん「通行証お願いします」
黒塗りの運転手 「はい(通行証差し出す)」
警備員の親父さん「はいどうぞお通りください」すして黒塗りの車は通過して行った、親父さんの前を通過していくその時
後部座席の窓が開き窓から本田宗一郎が親父さんに会釈したとさ権力者って権力を濫用しないものなんだね、これが奥田だったら・・・
過コピペ@2ch タブーかもしれないコピペ集 税務署ってどれくらい強いの? 他
2009-12-14
2010-06-30
(via gkojay)
(via hcm-pri, nobuo1983) (via himmelkei) (via arkeninger)
修羅場をくぐると成長するけど、代償として寿命が縮むTwitter / Makoto Shimabukuro (via takets) (via termin) (via takaakik) (via yasunao) (via gkojax) (via forzando) (via yellowblog) (via nemoi, rpm99) (via erewwa) (via megumu226) (via arkeninger)